誠を貫け





ガキーン


ズシャッ




どんどんかかってくる。



藤『総司!!大丈夫か?』



沖『大丈夫だよ。ほら、油断しちゃだめだよ。』



ガキーン



それっきり会話はなく、
2人は斬り合いをしていた。