誠を貫け





『『『あぁ!』』』



金『ふんっ、団体戦が。ならばこちらもさせてもらうぞ』



パチンッ


ザッ


ザッ


ザッ



金澤が指を鳴らすと
数十名の鬼族が来た。



梓『あなた達は周りをよろしくお願いします。』



『『『おぅ‼︎』』』


みんなはそれぞれかかっていった。



シュンッ


梓『あなたの相手は私ですよ。』



再び瞬間移動で戻った。