藤『梓‼︎』 平助も抱き締めてくれた。 もう戦いが終わって周りは 新選組だけで私達を優しく見つめついた。 梓『好きです…平助…』 藤『梓…俺も好きだ。』 梓『平助、戻ってきて…』 私はギュッとさらにきつく抱き付いた。