私はそれを見ながら端で ちびちび料理を食べてる紗英を見た。 私は紗英の側に行った。 梓『紗英、楽しんでますか?』 紗『あ、梓…』 梓『今日は紗英と梢の歓迎会なんですよ?』 紗『うん。』 梓『・・・何かあったんですか?』