容『梓様!!生きておられたのですか?』 『はい。それで容保殿に伝えたい事があったので来たのですが門番の方が信じてくれなくて…』 容『申し訳ありません。こやつらには十分注意しておきます。』 『ふふっ、いいですよ。文を前もって出さなかった私も悪いですし。』