・゜゚・*最高で最強な奴等*・゜゚・*


「はぁ…っ、はぁ…っ…疲れたーっ…」


気がつけば少し暗い教室にいた。


「ったく…体力なさすぎだろ」

ふっ…と笑った良。その動作がいつもよりかっこ良く感じて。


「…あっ…!」


ふと思ってこえをあげる。


「ん?どうした?」