・゜゚・*最高で最強な奴等*・゜゚・*


『っよーーーし!でっきたぁーーーー!』


ついに…ついに…二年の年月をかけ完成したマイルーム!(二時間だろww)


でゎでゎ、リビングのみんなのところへ出発ーー!



ーーー。


ガチャリ…

『みんなー?部屋の片付けおわっ……』

あれ?部屋くらい……


パァァァァーーーーン!!!


『ふにゃっっっ!!??』


皆「安里、ようこそ俺等(僕ら)の寮へ!」

いきなり電気がついたかと思うと、なんと皆がクラッカーをもっていて、机の上には美味しそうなご馳走。


『み、皆……ありがとう!(涙)』

嬉しくて目がにじむ。

優希「でね、今日はネコのための歓迎パーティーだよぉ♪」


『そうなんだ〜!ありがとー!……あれ、優希、私のことネコって言った?』

私の名前って…安里だよね!?

優希「うん♪だってさっき、ふにゃっって言ったでしょ?」

そういって笑う優希。

『あ、あれはたまたま……!』