・゜゚・*最高で最強な奴等*・゜゚・*



『わっ…!』

…今の状況は、私が床に押さえつけられてて、その上に馬乗りしている…

『俊!?どうしたの?』


俊「俺は、悪くねぇ。 俺を誘ったお前が悪い…。」


え?なんのこと?


『わ、私、誘ってなんか……ひゃぁッ』


俊が私の首筋を舐めてきた。

両手は俊の手に押さえつけられていて動かせない。

『な、な、なっ!///』

横では優希とか良とかが「はなせぇーー!」 とか 「バカ!はやく水もってこい!」とか慌てている


俊「安里が、悪い。 」

そういって私の首筋に顔を近づける

『私何にもしてな……ひゃぁッ……ちょっ……しゅ…ん…』


ザッバーーーーーン!!

上から水が降ってきた。