狼クンとの恋日記

と、私が前に置かれている机にバックを置いた
ところで今私が入ってきたドアから
愛しい親友の声が聞こえた。


「琴葉~おっはよ~!!」


「舞亜~オハヨー!」


クール。クールです。舞亜さん。


なんか私服姿がチョーかっこいい!!


あ~…私なんかが舞亜のそばに居たら舞亜の株が…


「かわいーーーーー!!」


「うぎゃ!!」