狼クンとの恋日記

あれがもうちょっと続いてたら理性ちぎれたな俺。




…ま、熱あるしな…。




喰うのはおあずけにしとこう…。



そう思いつつ俺は琴葉が目を覚ますまでずっと琴葉の頭を撫でていた。