狼クンとの恋日記

…なんだかんだ言って思い出せなくても。



…私泰斗君に惚れてるな…。




泰斗君が笑ったらキュンと胸が高鳴るし…。




早く記憶取り戻さないと…!



そう意気込んで弁当に入っていたお肉を口に入れたら
喉に引っかかってむせた。