狼クンとの恋日記

「いやあ~気が気でなさそうですなあ。
泰斗サン♪」


「黙れウゼぇぞもう一度言ってみろ。
ぶっ殺すぞ。ナイフで刺し殺してやる。」


「はいすみません。」


良助とガチな話をしつつ俺は机にべたっ、と項垂れていた。


気が気じゃねーーー!!!