狼クンとの恋日記

いただきまーすと声を合わせてケーキを口に運ぶ。


「「んーー!!おいしーー!!」」



おいしすぎる…!!


私が音楽が流れる店内で歓声を上げながら食べる。


格別だあ、ここは。


私は視線を行く当てなくさまよわせる。


と、