倉庫に帰ってからはお酒を飲んだり、みんなで騒いだりしていた。 久々に会ったみんなは前と変わらず元気であたしが押される(笑) そんな光景を見てると耳元で囁かれた一言 「愛してるよ。」 そんな言葉に赤面したのは言うまでもなく 「バカ、でも、あたしも愛してる。」 そう言って久々に口づけを交わした。 あたしが笑顔になれるのも幸せと感じられるのもいつだってあなたが側にいてくれるから。 それだけは今もこれからも変わらないよ 「愛してるよ、憐」 この恋は永遠となりますように 〜fin〜