「先、、きゃっ」 ドンっと壁に手首を押さえ付けられる 「先生、、?」 余計に私の心臓が音をならす 「……美咲、ほんと、お前は俺の我慢無駄にさせるよな、 ほんとに時間ねぇのに、、 お前をぐちゃぐちゃにしたい、、」 ……ぐちゃっ//// 先生の言葉にまた反応して さらに顔が熱い