先生 ~大好きな人~



そうして沈黙のまま時が過ぎてコンビニに着いた



「ちょっと買ってくるから待ってて」



え?
じゃあなんのために来たの?



「せ、先生!私もついて「お前は待ってろ」



ーーーーバン


その言葉と同時に扉が閉まった