〜虹色の桜〜ハナノナミダ

はぁ…
「おはよう、ルカ。なんでまたいるの?ストーカーなの?」

「ストーカーじゃない。お前のパートナーだからいる。」

「あぁ、そうでしたね。」

「ほら、早くしないと昨日みたくお前を担いで教室まで行かないとならなくなる、早く朝飯食え」
いや、あれはルカのせいでしょう。
「はいはいー」

はぁー朝からテンションガタ落ちな私でした。