「無理しないで少しここで休みなさい。 私見張っててあげるから。」 「わールナーありがとう!最高の私の使い魔様!」 「お礼はアップルパイ10個でいいわ!」 「はいはいー」 そう、ルナが言ってくれたのが安心したのか私は少々仮眠をとった