私の素敵な婚約者

私達は一つになった。

朝になったら腰が痛かった。

「うぅ〜…」

「…澟?」

「あっはるくんおはよぉ」

私ははるくんにニッコリと

微笑んだ。

「…あのね…腰が痛いの…」

「……わりぃ…加減出来なくて…」

「う、ううんっ…全然…」