私は、一年六組だった。 彼は一年二組とゆうことを聞いた。 教室に行くと高校から仲良くなったとても大事な友達が朝から元気よく 『優香!おはよう!』 と私に声をかけてくれる。 あっ申し遅れました。 私の名前は 優香です。 日々つまらない学校の授業を受けながらいつも考えてるのは入学式で一目惚れした男の子のことしか考えていなかった。 私の親友 羽瑠。 羽瑠に何度も一目惚れしたことをゆおうとしたが、なんかはずかしくてゆえなかった。