弥流はケータイをいじっていた。 龍「弥流なにしてんだよ…」 弥「Heimの常連に聞いてる。 上流階級の人もいるし…」 龍「そうか… ありがとう。」 そう言って俺は飛び出した。 あたりは真っ暗だった。 龍「黒さん…心当たりありますか?」 大「特にねぇ… とりあえず昴んところだ。」 龍「場所は?!」 大「○×市だ 怪しいと思ったらハッキングだ 後ろ乗れ」 そう言ってヘルメットを投げてきた。 愛美… どこに居る… <龍雅side end>