昴「そう感じた時… フっとお前を思い出した。 お前は被害者の遺族。 でも父親と母親は息子の…暖龍の 後を追って自殺したってなってた 暖龍は愛美を守って亡くなった。 標的は愛美になっていた。 愛美はただの被害者遺族なのに 俺が悪いのに俺が犯人なのに お前が真犯人になっていた。」