日直!? 聞いてないよ…。 よりによって、星哉くんと? 嘘ぉ…。 あ!日誌!取りにいかないと…。 「俺とぢゃ嫌?日誌ならもう取り入ったけど」 「あ、ありが…。せ、星哉くん!?」 星哉くんはちょっと嫌そうに言った。 「清水さん、心の声漏れすぎ」