紗檻「んー半年くらい前かな?
瑞希にしか言ってないんだから、誰にも言わないでよ!?」
瑞希「言う訳ないじゃん。」
半年も経ってんの?
全然気づかなかった。
ってか、意外と一途なんだね、紗檻って。
こんな恥ずかしそうな紗檻見たことない。
もっと質問しちゃお。
瑞希「どんな人?かっこいい? どこが好きなの? 好きになったきっかけは? 告らないの?」
たくさん質問したからか紗檻の顔がりんごみたいに真っ赤になった。
可愛い…っ!
紗檻「うるさい。」
すごい形相で睨んできたが、真っ赤な顔のせいか全く怖くない。
瑞希にしか言ってないんだから、誰にも言わないでよ!?」
瑞希「言う訳ないじゃん。」
半年も経ってんの?
全然気づかなかった。
ってか、意外と一途なんだね、紗檻って。
こんな恥ずかしそうな紗檻見たことない。
もっと質問しちゃお。
瑞希「どんな人?かっこいい? どこが好きなの? 好きになったきっかけは? 告らないの?」
たくさん質問したからか紗檻の顔がりんごみたいに真っ赤になった。
可愛い…っ!
紗檻「うるさい。」
すごい形相で睨んできたが、真っ赤な顔のせいか全く怖くない。

