紗檻『ふーん、コンビニ行くんだったら連絡いれてよね。
どこのコンビニ?今からそこに向かうから。』
瑞希『え゛。』
思わず出てしまった声。
どうしましょう。
紗檻『なによ。なんかいっちゃいけないことでもあるの?』
瑞希『そんなわけないじゃん。
いいよ来なくて。今からそっちに行くとこだから。』
紗檻『あっそ。ところで、璃亜は何してんの?』
瑞希『え?だから一緒にコンビニに…。』
紗檻『斗真の話だと、瑞希と一緒にカラオケにいるらしいんだけど。
どういうことよ。』
私はコンビニと答え、璃亜はカラオケと答えたのか。
どこのコンビニ?今からそこに向かうから。』
瑞希『え゛。』
思わず出てしまった声。
どうしましょう。
紗檻『なによ。なんかいっちゃいけないことでもあるの?』
瑞希『そんなわけないじゃん。
いいよ来なくて。今からそっちに行くとこだから。』
紗檻『あっそ。ところで、璃亜は何してんの?』
瑞希『え?だから一緒にコンビニに…。』
紗檻『斗真の話だと、瑞希と一緒にカラオケにいるらしいんだけど。
どういうことよ。』
私はコンビニと答え、璃亜はカラオケと答えたのか。

