「俺は・・・お前の味方だから・・・俺を信じてくれないか?」 「裏切ったら・・・許さないから・・・。」 「裏切らねぇよ(笑)」 そういって、ジェインは小中の頭を優しくなで、そして抱き寄せてキスをした。そして車は、どこかへと走り出した。 その頃、桜と城島はというと・・・