自分では消化出来ないものが沢山あって、沢山壊す。 その物は、やがて壊しても良いものだと認識してくる。 そこに誰かが「壊したらダメだよ」なんて光を与えてくれたら、そうか、これは壊したらいけないんだ。と思う。 でも、差し伸べてくれる手がなかったの。