妖の姫と恋をして 1






愛蘭は自己紹介をし席についた

運がよく俺の隣の席だった




愛蘭
「やったぞ‼︎楓雅の隣の席じゃ‼︎」




そう言って嬉しそうに笑った

愛蘭も同じこと思ってたのか…///

てか、言葉遣い戻ってるし





「愛蘭、言葉遣い。」