女総長に恋をした☆

結城「〇〇にいるから今から独りで来てくれない?」

って電話が…

あたしは大輔と別れてその場所に行ったの…

でもそこはあんまり人が通らない場所で静かだった…
結城「話があるんだ」
『なーに?結城』
結城「俺…優香が…す…好きなんだ」
『えっ?でもぉ…』
結城「大輔がいるのは知ってる…。だから無理矢理にでも俺と付き合ってもらうんだ!」

そこにわいつもの結城がいなかった…
突然布のようなもので口を塞がれたの…
そこにわくすりが塗ってあって意識がもうろうになっていって
意識を手放したの…