君を思うと泣いてしまう

だから君は知らないと思う
エレベーター前でお別れの時
本当は君にとびつきたかったんだ
けど抑えたんだょ
そのあと車で泣いた
風呂の中でも泣いた
自分の部屋ですごい泣いた
それほど君を愛してるんだ
それほど君がうちにとって必要なんだよ
大切なんだよ
いなくちゃならない存在
になってしまったんだよ