いつ仕込まれたのか分からない。 でも、ずっと熱くて感じてしまう。 助けて、 助けて、 タスケテ 俺ゎ、絶頂の頂点までイってしまった。 源太「気持ちよかったか?」 海斗「それゎ、とてもとても。」 源太「ならよかった。」 源太「また明日、部活でな。」 源太「俺ゎ先に行っておくから。」 源太「朝食ゎ用意しておく。」 海斗「はい。楽しい時間をありがとうございます。」 電気を消そう。 はい。先輩 消したぞ それでわ、 おやすみ。