龍「提案だ。 あくまでな… 従わなくてもいい。 今から都田組・森山組幹部で 2人1組で敵と戦い 雷鬼幹部と笑鬼さんで 冷鬼さんのサポート及び愛美の救出 その他の人は救護及び 伸びてる敵の見張り。 どうだ?」 気付けば敵との間合いは 近づいていた。 ここでもし話しがまとまらなければ 少なくとも10人は死ぬ。 上では理事長が愛美の側についていた きっと上から見てただけのあいつが 五百蔵なんだろう・・。 このままではどうなるか分らない。