君がいれば

ミンやミホが行くと言うので、
僕も行くことにした。


僕のうしろには、ソナタがいて
「私も行く〜」と、ついてきた。



行く先はカラオケで、
3次会はボーリングだ。


みんなフラフラしながら、
そんな中で時間は深夜だった。




さすがに残ったのは、ミン・ソナタ・僕・スミ・ミホだ。


「ミン〜、誰か来ないの?誘ってよ〜」


ミホが酔っていた。


すると、ノリの良い
ユウ・エミ・ミーナが参加した。



「ゴメンな。お前ら…」