君がいれば

開いた口が塞がらない...
こういうことを言うのかな...。


いや...あり得ない。
これが正解だろうか。




出入り口にたたずむ彼女を
反対側の出入り口から見てた。




駅から2つ目の駅で、
同じくして2人とも降り立った。




見るだけしか出来なかった。



ここから自宅は遠いはずだし、
ずっと気にしていた。