君がいれば

ついに衝動に駆られてしまって
ソナタと一つになったこと。


その時のソナタが美しすぎて、そこから
本気で愛してしまった。


そのことから、気まずくなった_。




公園で話しをしながら、
花火をして盛りあがった。



「なんか、あの日からタクとユンって
怪しいんだ...」


「そうよ...あの2人、この間、
ゆんの家でヤッたらしいもん...」


「「えぇ~?」」


ソナタから聞いて、
初めて知った僕らはビックリした。


「マジよ。」