「んで、結局何を食べたいの??」
蒼「んー。…あっ、そうだ!!ハンバーグってのはどう??」
「うん。じゃあ、ハンバーグねっ!!」
それからあたしたちは
ハンバーグの材料買い寮へと帰った。
「「ただいまー。」」
颯「今日の晩メシなにー!?」
颯はおかえりも言わずに
リビングから走ってきた。
一「ちさと、蒼夜おかえり。ちょっと遅かったな。」
「あ、うん。ちょっとね。」
琉「まさか…。蒼夜に襲われそうになったとか!?」
蒼「琉唯ー。それはねぇーよ。」
「お兄ちゃんとそこで会ったの。で、しゃべっちゃって」
龍「そっか。それなら安心だな。」
まぁ、いつもこんな感じで過ごしてるんです。
