部屋に入ったらビックリするくらいのキレイな部屋…。
部屋に浴槽がある…。
「蓮司の企みがわからない…。」
「何も企んでないよ?バー行こう。」
その喋り方!!
絶対おかしいと思いながらも蓮に酔いそう…。
二人でカウンターに座って飲んだ。
でもやっぱり蓮司は蓮のままで…。
「部屋戻る前にトイレ行く。」
「うん。」
余裕の表情…。
あいつおかしくなったんじゃないの!?
そんな事を考えながらトイレを出た。
「わっ!!ビックリした…。」
「はい。」
トイレのすぐ脇の壁に蓮司が寄り掛かってた…。
蓮司の腕にかかってたあたしのストールを肩にかけるとまた腰に手が回ってきた…。
何か…。
大人な蓮司っぽい…。
「そこ階段だからね?」
「あ、うん…。」
何で紳士なの!?
偽物とわかってても…。
惚れ直しちゃう…。
部屋に浴槽がある…。
「蓮司の企みがわからない…。」
「何も企んでないよ?バー行こう。」
その喋り方!!
絶対おかしいと思いながらも蓮に酔いそう…。
二人でカウンターに座って飲んだ。
でもやっぱり蓮司は蓮のままで…。
「部屋戻る前にトイレ行く。」
「うん。」
余裕の表情…。
あいつおかしくなったんじゃないの!?
そんな事を考えながらトイレを出た。
「わっ!!ビックリした…。」
「はい。」
トイレのすぐ脇の壁に蓮司が寄り掛かってた…。
蓮司の腕にかかってたあたしのストールを肩にかけるとまた腰に手が回ってきた…。
何か…。
大人な蓮司っぽい…。
「そこ階段だからね?」
「あ、うん…。」
何で紳士なの!?
偽物とわかってても…。
惚れ直しちゃう…。


