しかも今は海チャンの部屋だし…。
「ははっ!!キョドってんなよ!!何もしねぇから。」
よかった…。
あんな色気のナイパンツ見せられない…。
次は勝負下着を…。
「あ、電話。ちょっと待ってな?はい。えっ!?今からですか!?いや、ちょっとリーダーと隼人が何て言うか…。えぇ、わかりました。失礼しま~す。」
仕事!?
海チャンの敬語なんて初めて聞いた…。
「おいでカナ。」
「どこ行くの!?」
連れて来られた部屋は音楽一色の部屋…。
海チャンが回してるやつだ…。
何か感動…。
「もしもし隼人?今から送るやつ安田さんに届けてくんねぇ?無理なら悟に。あい、じゃ。」
「忙しいなら帰るよ!?」
「すぐ終わるっス。」
そう言った海チャンは器材をいじったりパソコンをいじったり…。
真面目な顔カッコイイ…。
「ははっ!!キョドってんなよ!!何もしねぇから。」
よかった…。
あんな色気のナイパンツ見せられない…。
次は勝負下着を…。
「あ、電話。ちょっと待ってな?はい。えっ!?今からですか!?いや、ちょっとリーダーと隼人が何て言うか…。えぇ、わかりました。失礼しま~す。」
仕事!?
海チャンの敬語なんて初めて聞いた…。
「おいでカナ。」
「どこ行くの!?」
連れて来られた部屋は音楽一色の部屋…。
海チャンが回してるやつだ…。
何か感動…。
「もしもし隼人?今から送るやつ安田さんに届けてくんねぇ?無理なら悟に。あい、じゃ。」
「忙しいなら帰るよ!?」
「すぐ終わるっス。」
そう言った海チャンは器材をいじったりパソコンをいじったり…。
真面目な顔カッコイイ…。


