そんなトモカはあまり俺に飲ませようとしない。
自分が飲む。
でもこの日はトモカが来る前に、最近指名が増えた俺が先に酔っ払ってた。
「ちょっと隼人…。」
「大丈夫大丈夫。この後メシ食う!?」
「いいけど…。」
店が終わった後にトモカとラーメンを食った。
もちろんその後に全部吐き出して…。
「どうすんのその服…。」
「これじゃ電車乗れねぇ…。」
「うちそこだからおいで…。」
呆れたトモカが俺を家に連れて来てくれた。
女らしいカワイイ部屋。
「脱いでシャワー!!」
「はい…。」
トモカが俺のスーツをクリーニングに出してくれた。
すっげぇダセッ!!
それでも酔いが醒めない俺…。
「トモカ~。」
「何?」
「エッチしよ?」
トモカに手を出した。
多分俺はこの前からトモカが好きだった…。
自分が飲む。
でもこの日はトモカが来る前に、最近指名が増えた俺が先に酔っ払ってた。
「ちょっと隼人…。」
「大丈夫大丈夫。この後メシ食う!?」
「いいけど…。」
店が終わった後にトモカとラーメンを食った。
もちろんその後に全部吐き出して…。
「どうすんのその服…。」
「これじゃ電車乗れねぇ…。」
「うちそこだからおいで…。」
呆れたトモカが俺を家に連れて来てくれた。
女らしいカワイイ部屋。
「脱いでシャワー!!」
「はい…。」
トモカが俺のスーツをクリーニングに出してくれた。
すっげぇダセッ!!
それでも酔いが醒めない俺…。
「トモカ~。」
「何?」
「エッチしよ?」
トモカに手を出した。
多分俺はこの前からトモカが好きだった…。


