でもちぃ君は真っすぐにあたしを好きでいてくれてるんだよね?
それは感じてるんだ…。
「もう女と喋んない!!」
「ウソだよ。そこまで束縛したくない。ちぃ君の事信じてるしね?」
「俺も朱莉を信じます…。って事でこの話しは終わりでいい?」
「うん?」
仲直りしたらやっぱり…。
そう言う事になるよね。
「ちぃ君っ…。こっち…。」
「ここ?」
「そこ…。」
「朱莉カワイイ…。」
そう言ってくれるのはちぃ君くらいだよ。
こんなに年下のちぃ君にどっぷりなあたしはおかしいかな?
でも好きだから仕方ない。
「ちぃ君最高好き…。」
「俺も朱莉大好き。」
「オヤスミ…。」
「うん、オヤスミ。」
終わった後の腕枕と髪を撫でてくれる手はあたしより大人だよ?
そしてその純粋で真っ直ぐな気持ちも…。
それは感じてるんだ…。
「もう女と喋んない!!」
「ウソだよ。そこまで束縛したくない。ちぃ君の事信じてるしね?」
「俺も朱莉を信じます…。って事でこの話しは終わりでいい?」
「うん?」
仲直りしたらやっぱり…。
そう言う事になるよね。
「ちぃ君っ…。こっち…。」
「ここ?」
「そこ…。」
「朱莉カワイイ…。」
そう言ってくれるのはちぃ君くらいだよ。
こんなに年下のちぃ君にどっぷりなあたしはおかしいかな?
でも好きだから仕方ない。
「ちぃ君最高好き…。」
「俺も朱莉大好き。」
「オヤスミ…。」
「うん、オヤスミ。」
終わった後の腕枕と髪を撫でてくれる手はあたしより大人だよ?
そしてその純粋で真っ直ぐな気持ちも…。


