次の日は普通にカナと一緒にいた。
でもカナといるとすげぇ手出したくなる…。
合宿ん時はふざけて手とか繋いだりしてたけど…。
あん時はまだ遊び感覚で…。
カナの気持ちに気付いてしまった俺はもうそんな事できない。
でも俺の傍から離れないカナは笑顔で俺を見る。
キスしてぇ…。
そんな時二人になるチャンスが来た。
宝探し!!
もちろん俺はカナと二人で…。
もう耐えらんねぇ…。
「海チャン!!ここ入ってみよう!!」
「そうだな…。」
掃除道具がたくさん入ってる小さい部屋でカナにキスした。
またやっちゃった…。
「海チャンイヤ…。」
「ムリ…。」
キスすればするほどカナが欲しくなる。
健気に俺に毎日メールを送って来て、俺からの電話は3コール以内に出るカナが…。
好きなのかも…。
でもカナといるとすげぇ手出したくなる…。
合宿ん時はふざけて手とか繋いだりしてたけど…。
あん時はまだ遊び感覚で…。
カナの気持ちに気付いてしまった俺はもうそんな事できない。
でも俺の傍から離れないカナは笑顔で俺を見る。
キスしてぇ…。
そんな時二人になるチャンスが来た。
宝探し!!
もちろん俺はカナと二人で…。
もう耐えらんねぇ…。
「海チャン!!ここ入ってみよう!!」
「そうだな…。」
掃除道具がたくさん入ってる小さい部屋でカナにキスした。
またやっちゃった…。
「海チャンイヤ…。」
「ムリ…。」
キスすればするほどカナが欲しくなる。
健気に俺に毎日メールを送って来て、俺からの電話は3コール以内に出るカナが…。
好きなのかも…。


