テレビをつけて隣に座ったら俺の腕に頭を寄せてきた…。
どうしよう…。
「ちぃ君って何か落ち着く。」
「どういう意味?」
「なんか…。好きになりたい。」
「なれば?俺は嬉しいけど…。」
「って言うか…。好きかも…。」
はい!?
好き!?
「ちぃ君が仕事で学校来ない時とか、寂しい…。」
「マジ…?」
「うん。『今日はいつ来るかな?』って待ってるあたしがいて…。」
「俺を待ってる!?」
「来ない日は寂しい…。」
そんな…。
マジ?
「ちぃ君が好き…。」
また壊された心臓…。
もうヤバイ…。
朱莉チャンが俺を好きだって言った…。
「最高嬉しい!!」
「顔赤いよちぃ君!!」
「いいんスよ…。今はとにかく幸せなんで…。」
やべぇ…。
俺すげぇ幸せ!!
どうしよう…。
「ちぃ君って何か落ち着く。」
「どういう意味?」
「なんか…。好きになりたい。」
「なれば?俺は嬉しいけど…。」
「って言うか…。好きかも…。」
はい!?
好き!?
「ちぃ君が仕事で学校来ない時とか、寂しい…。」
「マジ…?」
「うん。『今日はいつ来るかな?』って待ってるあたしがいて…。」
「俺を待ってる!?」
「来ない日は寂しい…。」
そんな…。
マジ?
「ちぃ君が好き…。」
また壊された心臓…。
もうヤバイ…。
朱莉チャンが俺を好きだって言った…。
「最高嬉しい!!」
「顔赤いよちぃ君!!」
「いいんスよ…。今はとにかく幸せなんで…。」
やべぇ…。
俺すげぇ幸せ!!


