学級対抗暗殺

大体のことは、決まったので少し休憩しようという誰かの一言で
そうすることにした
時計を見ると午後1時をさしていた
窓は、全部ふさがれていて時計がないと分からない状態だ
私は朝から疲れてしまいベッドに倒れこんだ
「あ~、本当に現実なのかな~
夢なのかな~」
なんて、思っていた
すると、ネロが近づいてきた
ネロは、レベルが29と高い良い戦士だった
彼女は、身長が165ぐらいあり、同じ年とは思えないほど高い身長だった
あまり、しゃべったことがないので少し驚いた
「本当だよね~
嘘のようだね」
と、暗い表情で言ってきた
あれ、私声出ていたの!?
恥ずかしい!!