「瑠璃、試合終わったから作ったお菓子わたしに行こう」 私は緊張で動けなくなっていた 「う、うん。緊張するよー星蘭」 「そうだね 瑠璃は絶対恥ずかしいとかいって翔平君に 渡せてなさそうだから背中を押してあげる 逆に瑠璃に私は背中を押してもらったから今度は私の番だよ」 といって背中を押して頑張れといってくれた