そんな私の前にしゃがみ込んで 「じゃあ俺と付き合ってくれる?」 と目線をあわせてきたので 「はい、よろしくお願いします」 と私は照れながらそう答えた そういうわけであたしたちは付き合うことに無事なれた →to be continued