「あ、ありがとう」 ちょっと声を小さめに私は、答えた。 「あ、本当だかわいいねぇ」 一緒の班の子も私に声を掛けてくれたのだ。 そこからいろいろな話をして、長い時間おしゃべりをした。 でも途中で関係のない人が入ってきた。 それは遅刻してきた人 「なーにしゃべっているの??」 その人とも運わるく、一緒の班になってしまった。 班の男子も少しずつ慣れてきたので安心した!