そして、着いたところは
ばかでかい倉庫だった。

紫「ここは?」

琉「風麗の倉庫です。
恐らく風麗の総長に
戻ったんでしょうね。」

とりあえず
扉を開けると、

「誰だ?
ってよく見れば雷凰だ。
用件を言ってください。」

冷静に対応する風麗のしたっぱ。