未「ひろーぃ!」 龍「そんな広くねーだろ?それと未来、俺の事龍先生ぢゃなくて龍って呼べよ」 未「えっ…」 龍「はい!呼んでみて」 未「り、り、り龍…」 龍「そんなりないけどまっいっか 笑 よく言えました。」 ポンポン 龍が撫でてくてた。絶対に顔赤いよ(//∇//) 龍「てか、疲れただろ?ちょっと休んどけ」 未「別に大丈夫だよ?」 龍「はぁーε=(・д・`*)ハァ… 俺は未来が心配なの!まだ完璧ぢゃないから寝てて?」 未「わかった!おやすみ」