〜今日も先輩に恋してた~



心配そうに私が言っているのを見抜いて



袋を開けて、イヤホンジャックを取り出し



付けました。





「ね?」






キュンッ




なんか刺さったよ。




好きです。大好きです。




そんなに優しくしないで下さいよぉ