へ、変な声出ちゃった! でもでも、そんなことにもう、頭が回んない… 酸欠だよ… 私が胸を叩いて限界を知らせる。 潔く離れてくれたラディア。 「ふっ」 んん? 今、笑った? 笑ったよね!? 人が苦しんでたのに!!!